lgbt

これは“かわいそうなマイノリティ”をめぐる話ではなく、この社会に生きる全ての人たちが、差別や不正義がまかり通る世の中で生き続けるのか、そうではないか、という問題だ。
6月は「プライド月間」。東京レインボープライドの共同代表を務める杉山文野さんは、当事者として、そして元アスリートの経験から「LGBTに対する差別をなくすための法律が必要だ」と語りました。
配信サービス「Disney+」でリリース。ピクサーの作品にはこれまでも同性愛者のキャラクターが登場していたが、いずれも主役級の扱いではなかった。
「個人の性的指向を暴露することは、感染防止につながらないことは歴史から学べます」「韓国のようにゲイの感染が報じられれば、バッシングの根拠になる可能性がある」と発起人は語る。
「私たちの声が、社会を変える力になる」。ビジネスの場から始まる取り組みが、大きなインパクトに
PRESENTED BY セールスフォース・ドットコム
LGBTという「言葉」の認知は高まりつつあるものの、当事者を身近に感じている人は多くない現状。いまだ差別や偏見の残る職場で、ハラスメントの起きない環境を整備することは今後、“最低限”必要な施策だ。
東京レインボープライドのオンラインイベントを盛り上げようと、ハフポストも番組を制作。みんなでパレードを続けたら、初めての景色が見えた。
カミングアウトしてもしなくても、LGBTQでもそうでなくても。セールスフォース・ドットコムは、全ての人の平等を目指して歩みを続ける。
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6月は、LGBTQ+の権利を啓発する“プライド月間”。ピュアな青春ストーリーから社会課題を描いたものまで、厳選した15作品の見どころを紹介します。
ハフコレ編集部
セクシュアル・マイノリティの小説をなぜ、いかに書くか?