lgbt

トランスジェンダーで、東京レインボープライドの共同代表理事を務める杉山文野さんのエッセイが出版された。歌舞伎町のゴミ拾いのボランティアで出会って以来16年、杉山さんの歩みを見続けてきた手塚マキさんが、本書への思いをつづりました。
カリフォルニア州で初めて、出生証明書に3人の名前を書くことが許された父親たち。親になるまでの道のりや子育ての喜びや苦労を語りました
エリオット・ペイジさんのカミングアウトに世界が注目。遠藤まめたさんは「昔の名前で呼ばれると、人によってはすごく動揺したり、具合が悪くなったりすることもある」と話します。
性的マイノリティを描いた日本の映像作品を紐解く企画展が、早稲田大学で開催されています。
雇用の場面でも根強く残るLGBTに関する差別や偏見。どうすればなくしていけるだろうか。
「パートナーと一緒に作ってきた28年間の生活を、東京都に無視されたように思えました」と語ったS氏。LGBTQへの差別を禁止する東京都の条例改正案は、何が問題なのでしょうか。
国が同性婚を認めないことがスティグマを助長している。同性婚裁判で、原告が声を聞いて欲しいと訴えました
出生時の性別と自認する性別の不一致に悩んだ経験を綴った初のエッセイ『ダブルハッピネス』から約15年。社会の変化は、杉山さんの目にはどう映るのか。
「安心して手をつなげる社会にして欲しい」。2万7000人がYouTubeで視聴した同性婚を求める院内集会。LGBTQ当事者が国会議員に声を伝えた
KDDI、資生堂、積水ハウス、日本たばこ産業、富士通、丸井グループなど...。多くの企業が同性婚実現へのサポートを表明しました🙌