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スタートアップ業界のジェンダーギャップを解消するべく動き始めたANRIの佐俣アンリさん、江原ニーナさんに聞いた。
幹部会議に女性議員が出席するという案が出されたが、発言権はなしの「見学」。国内外で批判の声が上がっている。
声を出すこと、連帯すること自体に意味があるという思いから、遠い国に暮らしているけれど、そこでの様子を通して自分の想いを伝えたいと思う。
ジェンダーギャップ指数は153カ国中10位。女性のリーダーが活躍するドイツでも、以前は結婚すると男性の姓を名乗ることが義務づけられていた。ドイツにおける選択的夫婦別姓の実現までの歩みを紹介する。
大会トップの性差別発言に、誰も反論せず、笑いが起きる。大会組織委にもJOCにも、性差別を容認する風土があるのだろう。
2年連続で女性監督の割合が上昇する一方、いまだ残る不均衡も。欧米の映画祭では男女平等を求める「50/50」キャンペーンを進めてきたが、日本の映画祭は賛同せず、「検討を進めている」段階だ。
2025年までに衆参議員の女性候補者を35%に、という政府目標。来年には衆院選。女性の政治参画の重要性を訴え続ける野田聖子・自民党幹事長代行がハフポスト日本版のインタビューに応じた。
「ジェンダーギャップ後進国」といわれる日本。その中でも特に男女格差が大きい政治のジェンダーギャップについて、グラフで分かりやすくお見せします。
女性蔑視の発言をしたとみられる同僚を一喝したスピーチ、女の子たちに希望を与えるメッセージ...見えない壁を打ち破ろうと奮闘する、海外の政治家たちの発言や出来事を振り返ります。
「女性は政治に興味がない」と言わんばかりの舛添氏の投稿に対し、「女性差別だ」と批判する声が多数上がっている。