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サービス名は「キンドル・ダイレクト・パブリッシング」。個人が紙の書籍を「キンドルストア」で出版・販売できます。
「心が失われているのは、実はここ20年進行してきたこと。コロナはその事態を表面化させたに過ぎない」。社会に大きな希望がない今、いかに生きることを支える小さな希望を見つけるか。これが令和を生きる僕らの課題ではないか、臨床心理士の東畑開人さんはそう話します。
本の正しいタイトルや著者名がうろ覚えだったり、思い出せなかったりしたことはないでしょうか。覚え違いをしてしまった本のタイトルなどを集めた図書館のホームページが話題になっています。
防水機能を搭載した「Kindle Paperwhite」は使い場所を選ばない超人気アイテム。目の疲労感や重さ、サイズ感、使い勝手などを実際に使ってレビューします。
コロナ禍初期のわずか数ヶ月だけでも、本当にいろいろなことがあった。そういう一つひとつを、私たちはどれだけ覚えているだろう?
長野県のJR茅野駅に隣接する茅野市民館図書室がネットで熱い話題に。
『オルタネート』は、2020年12月18日に第164回直木賞へのノミネート、2021年1月21日には『本屋大賞』に初ノミネートされた。
やさしい言葉をかけてもらったのにもかかわらず、どうしてこんなにモヤモヤしてしまうのか。その違和感の正体に気づいてぼくは、エッセイ本『しくじり家族』を書いた。
苦難の当事者だけではなく、支援者にスポットを当てた小説『彼女たちの部屋』。レティシア・コロンバニさんが作品に込めた想いとは。
自分が本当にやりたいことをみつけるためにバービーさんがしている「生きがいの因数分解」って何?