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新連載「私のコロナシフト、生き方をこう変えた」。第2回はフィジーで語学学校を運営する永崎裕麻さん。新型コロナウイルスの影響で変わった生活、これからの生き方について語ります。
9⽉⼊学制度は、リセットボタンにはなり得ない。我々は腹をくくって「⻑距離⾛」になることを覚悟し、今すぐにでも「学びを⽌めない⽅法」を模索し実験し続けるべきだ。
#MeTooなどの話題にうんざりし始めている人も増えているなか、私たちはこの問題についてどのように議論を続けていけばよいのだろう。
政府が検討している「9月入学・始業」。日本教育学会が「状況をさらに混乱させ、悪化させかねません」と問題点を指摘した。
「この2カ月、学校が何に困ったか。一番は、日常的にコンタクトを取る手段がない、関係づくりができない、ということでした」
【勝手に2030ニュース後編】「教育」「ヘルスケア」「食」をテーマに、変化を想像してみよう。
先日、とある社会実験を行った。「社会問題に関心がある人」「社会問題の解決のために行動している人」両者にフリーハグならぬ、フリーハイタッチを求めたのだ。
新型コロナは、外国人の子どもたちの教育にも影響を及ぼしている。ブラジル人学校の運営者は「どうか多様な住民がいることを忘れないでほしい」と訴える。
在宅勤務と同時に、家で小さな子どもの育児・教育をしようとしている親たちにとっては、毎日が奮闘だ。