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毎日新聞「防衛省のコメントを載せ、紙面でも架空予約防止を呼びかけている」 AERA dot.「予約は情報に基づいて真偽を確かめるために必要不可欠な確認行為」
新型コロナワクチンの大規模接種センターをめぐっては、センターと市区町村の予約管理システムが連携しておらず、二重に予約できることなどが問題になっている。
「本来は、防衛省が我々に伝えるべきニュースだ。それを報道機関が検証しているのに対し、クレームをつけて厳重注意をすることはおかしい」(立教大学の砂川教授)
防衛省・自衛隊は、5月24日からワクチンの大規模接種センター(東京・大阪)を運営。パソコン、スマートフォン、LINEを通して予約ができます。
新型コロナのワクチンを接種した人が無料でビールを飲めるようにした州もあります
なぜワクチン接種の予約で優先するよう便宜を図ったか釈明した。
「書類に記入してから接種まで5分程度。あっという間でした」と東京からニューヨークを訪れ接種を受けた女性は話す。
5月10日から多くの自治体でワクチン接種予約が開始される見通しです。
オリンピックまであと10週。開催できるのか、しないのか。「ボッタクリ男爵」「日本ならできる」揺れる日本の現状を世界各国が報道している
自身の接種については「自分が受けないことで他人に危険が及ぶのであれば受けます。ただ、副反応がどう出るか分からないので恐怖もあります」と話した。