SNSとの距離
首相官邸の公式Xアカウントが10月5日夜に投稿した、石破茂首相の石川県の能登地方訪問を伝える文面が波紋を呼んでいます。
柔道女子52キロ級で2回戦敗退した阿部詩選手に阿部詩選手に、パリ五輪の公式Xがメッセージを発信しました。
連日ニュースに触れることで、深刻で長期的な心理的影響を与えることも。子どもに対しては「視聴時間を制限する」などの方法があります。
セトリ(ライブなどで披露される曲の一覧)を送ったと思ったら、全然違った!そんな投稿がXで話題です。
小学生の子どもを持つ親約100人に聞いたところ、半数以上が子どもにスマホを持たせていることがわかりました。TikTokを使う際のルールを決めている家庭も多いようです。
博報堂DYグループのSIGNINGは位置情報のシェアに着目した「シン密圏プロジェクト」を発足。Z世代を中心とした若者から広がる、新たなコミュニケーションに関するレポートの発表で見えてきたものとは?
訴状によると、米メタなどが前澤氏の名前や画像を無断で使用した広告の掲載を許可し、パブリシティー権と肖像権を侵害したとしています。
有名人の名前や画像を無断使用して投資などに誘う「詐欺広告」をめぐり、実業家の前澤友作さんがFacebook Japanの味澤将宏代表にX上で“公開質問”しました。
「こんなことをお伝えしないといけないのは残念ですが」と違憲・違憲状態の判決の一方で広がる「心ないコメント」への注意を喚起した。
「5%ぐらいは生成AIの文章をそのまま使っている」との発言がメディアを賑わせた芥川賞受賞作『東京都同情塔』。読めば、本作がAIを描くことによってむしろ、人間のことを鮮明に描き出そうとしていることがわかる。【九段理江さんインタビュー・前編】