お金のきほん
低所得の子育て世帯に、子ども1人あたり5万円を配る「子育て世帯生活支援特別給付金」について、早ければ6月から支給を始める方向で厚生労働省が調整に入りました。
政府が検討しているウクライナ情勢を受けた物価高騰対策。児童扶養手当を受給するひとり親世帯に加え、住民税非課税のふたり親世帯が対象になるとみられます。
4月から高校の新しい学習指導要領が実施され、お金にまつわる知識を身につける「金融教育」が拡充されることになりました。一体どう変わる?何が教えられる?なぜ変わる?解説します。
東京証券取引所が4日、東証1部など五つあった市場をプライム、スタンダード、グロースの三つに刷新し、午前9時から取引を開始した。
長引く日本の不況と空前の低金利時代。そんななか、社会課題と向き合い、「日本をよくする」経営哲学でファンを増やしている、さわかみ投信。金融の知識が少ない顧客も投資の魅力に目覚め、資産形成に積極的になる理由とは?
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5月10日から、写真1枚180円、ジャンボうちわ800円、コンサートパンフレット2500円になるといいます。
日本を含むアジアのスタートアップ企業を中心に、最大で50億円規模の投資を見込んでいるといいます。
東京・赤坂にある衆院議員宿舎の家賃が4月から引き下げられることになりました。SNS上では疑問の声が上がっています
第一生命経済研究所の首席エコノミスト・熊野英生さんは、個人も企業も「投資」を意識すべきだと指摘しています。
低金利が続き、老後や経済の先行きに不安を覚える人もいるのでは。日本初の独立系運用会社、さわかみ投信の金融のプロが不透明な時代の資産形成のコツと投資信託のポイントを解説します。
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