気候危機
アメリカでサステナビリティを追求するビジネスを実践してきた大原徹也さんは、日本の「安くて良いもの」なビジネスモデルに危機感を募らせる。突破口となるものとは?
日本の気候運動は今後どうあるべきか。「おかしい」現実に対して「おかしい」と声をあげる人たちが抑圧されず、守られる社会に一歩ずつ近づけていきたい。
【ハフポスト日本版・ニュースレターより②】2021年をSDGsで振り返る・後編
限られた時間の中でゴールに近づくために、もっと多くの人が、もっと気づきや途中経過をシェアしていくべきだと思います。それがどんなに中途半端でも、完璧とは程遠くても。そんな思いで、この記事も書きました。
クライメートクロック(気候時計)を知っていますか?産業革命前と比べた世界の気温上昇を1.5度までに抑えるために残された時間を示すといわれる時計です。東京・渋谷に設置しようとクラウドファンディングに乗り出した若者たちがいます。なんだか楽しそう。そのわけは?
日本アイ・ビー・エムがCOP26振り返りセミナーを開催。これからの日本企業に求められるアクションとは?オープンなテクノロジーとマインドセットが鍵に
PRESENTED BY 日本アイ・ビー・エム
デッドストックや規格外品が集まる蚤の市「PASS THE BATON MARKET」で、コクヨは廃棄衣料を使った文房具の販売や、ノートの端材を再生するワークショップを行った。
「政府が行動を起こすために、これ以上何を聞く必要があるのでしょうか?」と研究の共同著者は述べている。
日本にとって「カーボンニュートラル元年」になった2021年。気候変動対策の現在地と2022年に取り組むべき宿題について、専門家に聞いた。
計画しているのは住宅建築会社「東洋ハウジング」。顧客に提案をしても「前例がない」という理由で実現できなかった。このため、自社ビルという形で、計画を進めることにしたという。