3.11 東日本大震災
2011年3月11日の東日本大震災から今年で11年。LINEでも同様の取り組みが行われます。日本赤十字社は、ツイートすると100円が寄付される企画を実施しています。
福島県の被害が少なかった地域の出身だという明典さん。「ニュースの中の福島と、目の前の光景は別世界でした」と当時を振り返ります。
東日本大震災から11年。父を津波にのまれた女性は「家族を失ってつらいといった『わかりやすい苦しみ』以外にも、光を当ててほしいです」と話します。
2011年の東日本大震災の時に、トンガの人々から受けた温かな思い。「恩返しの時」「トンガの方々の無事を祈っています」などの声が上がっている。
さまざまな視点から、#これからの防災を考える連載。第三回は3.11以降東北を写し続ける写真家・石井麻木さんと「心の復興」について考えた。
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11月5日は「津波防災の日」です。
東日本大震災からの「復興五輪」という名目に、何の実態が伴ったのか。東京五輪直前、今も帰還困難区域となっている福島県浪江町津島地区の人々は、国と東電を相手取った訴訟の判決を待っていた。
BIGLOBEからドネーション(寄付)型モバイルサービスブランド「donedone」がリリース。SDGsへの貢献も意識した同ブランドの企画担当者に話を聞いた。
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復興事業に絡む業者からの利益供与は、大手ゼネコン「鹿島建設」東北支店の元幹部にとどまらず、ほかのゼネコンにも広がっていた。
「町を世界に見てもらいたかったが、学校だったので……。思いが全部違った」と心境を明かした。