恒松祐里、手編みの春用セーターがセンス抜群すぎる。「すごい」「手作りには見えない」と絶賛の声

「おかえりモネ」や「ガンニバル」などに出演する恒松祐里さん。2023年9月に編み物を始めたことを明かしており、これまでも手編みのバッグなどを披露していました。

俳優の恒松(つねまつ)祐里さんが手編みをした、春らしい色合いのセーターが話題を呼んでいる。

恒松さんは4月1日に、インスタグラムを更新。毎月誕生日を迎える人に向けて動画を投稿しており、今回は「私が編んだセーターでお祝いしてみました‼︎」と、黄色から青にかけたグラデーションが綺麗なセーターを着て動画に登場した。

初めて棒編みでセーターを作ったといい、「こうやって服って出来るんだ…!と新たな発見があったり、完成したものを着た時は本当に感動しました」と制作過程を振り返った。

毛糸や布をオンラインで販売している「DARUMA STORE」のキットを使い、何度かやり直しをしながらも、最終的には1週間で完成したという。「春先にピッタリな可愛いセーターができて良かった」「来年の冬に向けてもっと色々作ってみたいです!!」と意気込みをつづった。

ユーザーからは「手作りには見えない!」「自分で編めるなんてすごいですね」などのコメントが相次いだ。

朝ドラ「おかえりモネ」やディズニープラス「ガンニバル」などで知られる恒松さんは、2023年9月に編み物を始めたことをインスタグラムで明かしていた。それまでも手芸が好きだったといい、「編み物は母が得意すぎて逆に手を付けれてなかったけど始めてみました!!」「まだまだ母には及ばないけど、楽しくて最近は現場の空き時間に編み物してます」とコメント。これまでに、カラフルな手編みのバッグなども披露している。

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