春の訪れを感じる、ベランダガーデニングの写真がXで話題になっています。
投稿したのは、unoさん(@_unobox_)。
「ベランダが春めいてきた」とつづり、2024年秋に植えた色とりどりの花々や、メダカが泳ぐ水槽などが並ぶガーデニングの写真を公開しました。
もともと植物や生き物が好きだったunoさんがガーデニングを始めたきっかけは、ビオトープでメダカを飼いたいと思ったことだそう。
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「5歳の子どもも花やメダカを喜んでくれるので、つい色々と増やしてしまっています」と、親子で楽しんでいる様子を語ります。
写真には写っていない右奥側にもスペースがあり、パンジーやスミレ、ビオラ、アリッサム、チューリップといった花々に加え、いちごやハーブなどの食べられる植物も育てているそうです。
「ベランダでのガーデニングは、カーテンを開ければリビングからも花やメダカが泳いでいるのを楽しむことができるので、その点がやはりお気に入りです」と話すunoさん。
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季節によって日当たりが変わるため、大型プランターはキャスター付きにして移動しやすく工夫しているのだとか。掃除の際も便利だそうです。
投稿には、「こんなベランダ憧れです…!」「めちゃくちゃ綺麗ですね!」「春のおすそ分けありがとうございます😊」などの声が寄せられました。
こうした反響に対し、unoさんは「多くの方に見ていただけてとても嬉しいです!ビオトープのメダカは蚊などの虫を食べてくれますし、花が咲いてくれる喜びは日々の癒やしになります。ご興味のある方はぜひチャレンジしてみてほしいです!」とコメントしています。
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